金目鯛といえば、脂がのって美味しいごちそう魚。
実はその金目鯛、八戸港は船凍物での水揚げ日本一を誇ります。
船凍物とは、漁獲した金目鯛を船の上ですぐに凍結すること。
最新の冷凍技術により、鮮度や旨みをしっかり閉じ込めることができる船凍物は、
生で揚がったものと遜色ない美味しさです。
そんな八戸港の金目鯛を、もっと身近に、もっと楽しんでいただきたい。
その想いから生まれたブランドが、マルヌシの「八戸キンメ!」です。
※八戸港の「船凍金目鯛」水揚げ数量(選別・2024) / 出典:デーリー東北(2025年6月6日朝刊)
「八戸キンメ!」は、八戸港に水揚げされた金目鯛の中から、450g以上の大型サイズだけを厳選した独自ブランドです。
八戸港で水揚げされる金目鯛の中から、味わいと品質を見極め、丁寧に仕立てたマルヌシの「八戸キンメ!」。
普段の食卓はもちろんですが、季節のご挨拶や、お祝い、「ありがとう」を伝えたい場面に。
想いがきちんと伝わる金目鯛のごちそうです。